槇原敬之が警察署から保釈!拘束していても意味がない理由とは?

笑顔で微笑む槇原敬之

覚醒剤や危険ドラッグを所持していたとして起訴された歌手の槇原敬之さんが2020年3月6日に保釈されることが判明しました!

槇原敬之さんは2020年2月13日に覚醒剤を所持していたことで逮捕されましたが、1ヶ月も経たずに保釈されるということになりますが、そもそも2回目の逮捕にも関わらず拘束期間がこんなにも短いのは何故なのか調べてみました。

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2020年3月6日に槇原敬之が保釈!

スーツ姿の槇原敬之

引用:https://anotherstorysign.com/noriyuki/#i-2

人気歌手の槇原敬之さんが覚醒剤取締法違反で逮捕されたのは2020年2月13日のことです。

槇原敬之さんは2018年の3月と4月にマンションの一室で、

危険ドラッグのラッシュ64、2ミリリットル

覚醒剤0、083グラムを所持していた様子。

そして、今年2月13日には槇原敬之さんの自宅でラッシュ3、5ミリリットルを所持したとされ逮捕されています。

それから1ヶ月も経たない2020年3月6日に保釈されることが決定しました。

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槇原敬之さんの保釈金は500万円!

槇原敬之さんは2020年3月4日に起訴されていて弁護士さんが2020年3月4日同日に保釈請求をしていた様子。

そして2020年3月6日に保釈請求が通り保釈が認められたようです。

槇原敬之さんの保釈金は500万円で既に納付済みだということですので後は色々処理が終わり次第保釈されるのだと思います。

500万円はやはり槇原敬之さん本人が支払ったのでしょうか。

しかし、2回目の逮捕にも関わらず何故東京地裁は呆気なく保釈を認めたのでしょう。

槇原敬之が拘束されず保釈された理由は意味がないから!

笑顔の槇原敬之

引用:https://anotherstorysign.com/noriyuki/

2回目の逮捕にも関わらず槇原敬之さんがこんなに早く保釈される理由は

【意味がないから】

です。

実は槇原敬之さんは逮捕後の尿検査で【陰性】だったことが分かっています。

尿検査で【陰性】だった反応が拘束後に【陽性】に変わることはまずあり得ません。

警察署内で薬物の使用は出来るハズもないですし、コロナウイルスでもないので後から陽性反応が出るということもあり得ません。

ですから、【陰性反応】が出た槇原敬之さんをこれ以上拘束していても意味がないことから保釈が認められたのだと思われます。

スムーズに処理が進めば2020年3月6日に保釈される槇原敬之さんの保釈後のコメントにも注目が集まりそうです!

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